今回私たちは、新居への引越しのため、トランクルーム(貸し倉庫)を利用しました。
色々比較して利用を決めた押入れ産業のトランクルームへ
家財道具の保管と引越しの運搬までを依頼し、その仕事ぶりに大満足させてもらいました。
本当にお願いして良かったと思っています。
このように、「トランクルーム」を引越しの荷物の一時預けの場所として活用する一方、
もう一つの我が家の収納場所として利用する方も多いようです。
「貸し倉庫」には、引越しなどで家具など大きさや量を預けるのに適した大きさの
「コンテナ収納」の他にも、様々なシーンで利用できるように
色々な仕様の収納スペースが用意されています。
例えば、シーズン中は使うけれどもそれが過ぎれば使わない、
キャンプ道具やスキー用品などは大きさもありますから収納場所に困ってしまいますよね。
こうしたものの収納場所としても、「貸し倉庫」は利用できるんです。
私たちが利用した「トランクルーム(コンテナ)」は、
出し入れがあまり自由にはできないので長期の保管に向いていますが、
「レンタル収納スペース」のように24時間出し入れ自由となっている「貸し倉庫」もありますので、
まるで我が家のもう一つの収納のように、利用することができるのです。
また、こうした季節ものの他にも収納に困るのが、趣味で集めた本やCD、釣り道具など
家に置いておくと他の家族に白い目で見られてしまうようなものも、
「貸し倉庫」を利用することで問題は解決!(笑)
頻繁に出し入れすることも可能ですし、空調管理もされているので保管状態もよく安心です。
なにより家にモノがあふれているという事がなくなって、
部屋もすっきりとし生活にゆとり空間が生まれます。
これって気分的にもすごくいいですよ。
そこでここでは、貸し倉庫の使い方として2例紹介していこうと思います。
収納に困っている方、どうぞ参考にしてくださいね。